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青木医師への質問を掲載しているページです


書き込み件数 : 10件 中、1-10件を表示
きくち>青木医師
[2005年8月30日(火) 16時02分42秒]
お忙しいところすみません、先ほどのスノーボードのきくちです。靭帯や半月板は大丈夫と、4月にMRIを撮ったときにお医者さんに言われました。最近1ヶ月ほど通ってる整骨院の先生には、先週膝が外れかけたことを言ったら、靭帯など大丈夫か診てくれていましたが、大丈夫ということでした。
大丈夫に越したことはないのですが、外れかけたあの嫌な感覚からして、翌週から海外で思いっきり滑れる気にはとてもなれませんでした。
でもMRIでも大丈夫と言われたし・・・治っている行程なのか、一体なんなんだか・・もどかしいです。岩手からなのでそちらまで行ける時間があるかまだわかりませんが。早く状況をはっきりさせて安心したいと思っています。
●青木医師からのコメント

そうですか。ただ、靭帯と言ってもはたして前十字靭帯のことなのか、側副靭帯のことなのか、わかりませんね。前十字靭帯も一度断裂しても、数ヶ月経つとMRIで断裂していないように見えることもあります。前十字靭帯に詳しい先生に診てもらった方が良いと思いますよ。


きくち>青木医師
[2005年8月25日(木) 22時39分22秒]
25歳女性です。国内のスノーボードの大会を転戦しています。今年の1月末に大会中、ジャンプして着地したときに左膝を亜脱臼しました。その後は滑らずに湿布などを病院からもらって、安静にしていました。4月に復帰してみましたが、方向を変えようと、膝をひねったかんじに動いたところ、音とともに激痛がしました。翌日MRIを撮ったところ、骨挫傷(潜在性骨折)で、2〜3ヶ月と言われました。
亜脱臼から半年以上、骨挫傷から4ヶ月以上経った現在、屈伸運動のような動きは大丈夫なので、走ったり、自転車をこいだり十分動けますが、思い切り踏み込みながら、ひざを捻る動きでたまに痛みを感じます。先週、そのような捻る動きをしたら、膝が一瞬外れかけました。痛みはすぐにおさまりましたが、時期的に治ってもいい頃なのにと来週からのNZ への遠征を中止してしまいました。スノーボードでは膝を捻る動きは常にあるので冬までに完治するものか不安です。
どうすればよいでしょうか。よろしくおねがいします。
●青木医師からのコメント

スノーボードで膝を怪我をして、お困りのようですね。メールの内容から考えますと、膝の前十字靭帯という靭帯が断裂しているのではないかと思います。スキーやスノーボード、サッカー、バスケットボールなどで断裂しやすい靭帯です。この靭帯が切れる時には、半数の症例で骨挫傷を伴います。また、靭帯が切れたままでは日常生活にはあまり困りませんが、スポーツ動作で悪い方の膝に体重をかけて捻るとか、走っていて急に止まるとか、ジャンプして片足で着地する時に不安な感じや膝が外れる感じがあります。たぶん、靭帯が切れたままではこのような不安定な感じが続きます。スノーボードで満足なパフォーマンスを発揮することが出来ないと思います。もし、可能であれば当院(青木)を受診して下さい。靭帯が切れているかどうかを確かめて、それからまた相談しましょう。当院にはスノーボードやモーグルの世界選手権に帯同している理学療法士も居ます。お力になれると思いますよ。


ゆき>青木医師
[2005年6月4日(土) 22時59分56秒]
お世話になっております。7年前に先生にACLの再健術を受けたものです。経過はスコブル良好で、またバスケットも続けられてますし1年半前からはバレエも始めました。もう35才になるので無理も膝のためにはダメかな〜と思いますが体重減のためにも辞められません^_^; 年1回の定期診察も去年の2月から行ってません。申し訳ございません。仕事は看護師です。常日勤のためなかなか自分のことでは休めなくて・・・ 今回は中1の息子のことでお聞きしたくメールしました。小学校1年からサッカーをしています。他に野球・ミニバスもしてました。主はサッカーです。幸いなことにスポーツでの怪我はありませんでした。この春からクラブチームでサッカーをすることになり週3〜4回練習・試合があります。その他に地区のトレセン(週1回)岩見沢教大のサッカーカレッジ(2週に1回)に行っております。ここ数日、膝の痛み・違和感を訴えるようになりました。6年生の時からまわりの子たちで「オスグット」の診断をされる子が多かったのですが、それを心配してます。膝蓋の下を押すと痛いようです。プレー中は時々痛いようで常に痛みがある訳ではなく、違和感のほうが気になるみたいです。身長は小学校の時は年5センチほどの伸びでした。6年から今年までの1年で7センチほど伸びました。ただ正確には測ってませんが、ここ数ヶ月で急に成長した様にも思います。是非、青木先生の診察を受けたいと思っております。水曜の午後の診察は新患でも良いのでしょうか?私は予約をして行ったのですが。よろしくお願いします。
●青木医師からのコメント

診察してみないと分かりませんが、たぶん、身長の伸びやサッカーをやっていることなどから、オスグッドだと思います。水曜日の午後は新患の方でもよろしいです。新患の方も電話で時間を予約していらしてください。


なな>青木医師
[2004年7月28日(水) 11時46分19秒]
はじめまして。33歳、女性です。
今月初旬に、左膝の円盤状半月板切除の手術をうけました。
外側半月板の前側が「まが玉」状でかなり分厚くなっていたため、曲げ伸ばしの際に内側半月板まで巻き込んで傷をつけていた、との説明を受けました。また滑膜ひだ?も全体的に毛羽立っていて、その部分を細かくカットしたようです。
手術後3週間が経過し、膝もだいぶ曲がるようにはなりましたが、膝をまっすぐに伸ばすことが出来ません。伸ばすと切除したあたりにメリメリとはまり込む感じでその後曲げるとそこからひっかかりながら抜けてくる感じがして痛いのです。つまり普通の歩行の動きの度にメリメリして抜けるのです。
主治医からは2週間程度でスポーツに復帰出来ると聞かされていたし、
痛みを訴えても「2〜3日したら治るから」としか言われず不安です。
こうした痛みは手術後にはありえるものなのでしょうか?
痛くても無理して歩く練習をした方が良いのでしょうか?
だんだん膝が曲がったまま固まってきているようで心配です。
そこの病院は残念ながら理学療法士はいないそうで、リハビリの指導は受けていません。本来主治医に聞くべき話ですが、いつも話を聞いてくれず、はぐらかされて困っています。良きアドバイスをお願いします。
ちなみに私は軽いX脚ですが何か関係がありますか?
●青木医師からのコメント

手術後になかなか痛みが改善しないのはご心配のことと思います。円盤状半月板であったとのことですが、元々手術する前には痛みはあったのですね。膝を伸ばすことができないというのは手術前からあったのだと思いますが、いかがでしょうか。円盤状半月板の手術でどのような手術をされたか、私どもには詳細なことは分からないですからはっきりしたことは申し上げられません。ただ、しばらくの間痛みが残ることはあります。また手術の後に水がたまるということもあります。したがって、2週間でスポーツに復帰するというのは無理だと思います。普通の半月板の手術でもスポーツ復帰には1ヵ月半から2ヶ月くらいはかかると思います。ただ、膝を完全に伸ばすことが出来ないとか、伸ばすと痛みがあるというのは少し心配ですね。やはりリハビリなどでその症状を改善して貰うようにした方が良いのではないかと考えます。手術をしてもらった主治医の先生に良くお話して、そのような施設がある病院に紹介してもらうのも一つの方法かと考えます。おそらく改善してくると思いますが。あまり確かなアドバイスにならず、申し訳ありません。


てつや>青木医師
[2004年6月22日(火) 15時49分06秒]
はじめまして、ジャンパー膝にて2年間悩んでいます。
検索して、当ホームページに辿り着きました。
苫小牧に住んでいます31歳男です。

 膝が痛くなってから、2ヶ月後、A病院にて、レントゲン、MRIを取ってもらい、ジャンパー膝と診断され、針・電気等の治療を行ってきましたが、一向に良くならず。
更に半年後、B病院にて、再度、MRIを取ってもらいましたが、靭帯、腱に異常は発見出来ず、膝の脂肪が炎症(ジャンパー膝)と診断されました。
B病院では、4ヶ月間消炎鎮痛剤の注射を週に1〜2回打ってもらいましたが、全然痛みが減らず、現在は、気休めに針治療を週に1〜2回通院しております。

スポーツ(サーフィン歴12年 スポンサーが付いているレベル)後のアイシングとストレッチは、欠かさず行っております。
 ストレッチにて太腿筋を伸ばすと、膝の皿下の腱が、伸びる感じではなくガチガチに固く痛みがでます。
 普段の階段の昇降りでも膝下の腱が痛くなり、膨張があります。
深い屈伸すると痛みがあり出来ず、椅子に座り膝を真直にした状態で上に上げると腱が「ズキーン」と痛みが発生します。
スポーツ中は、専用のサポータは着用してますし、アイシングも欠かしておりません。
 痛みが悪化しているので、手術をしてもらいたいのですが、現在見てもらっている先生はMRIの診察結果では、手術するまでもないとのことです。
また、ジャンパー膝の手術は行った事がなくイマイチ乗り気ではないとのことでした。

2週間程前より、一切サーフィン(トレーニングを含む)中止しておりますが、何一つ良くなっておりません・・・。


本当に困っておりまして、最近では、精神的にも参っております。
青木先生は、ジャンパー膝の手術は行った事がございますか?
良くなるのであれば、手術してもらいたいのですが・・・。
あと、手術〜リハビリまでの期間、手術のリスク等をお聞かせ下さい。宜しくお願いします・・・・。
●青木医師からのコメント

ジャンパー膝の痛みが改善しないということですが、もし31歳でジャンパー膝であるとしたら、かなり重症でなかなか痛みは改善しないと思われます。つまり年齢が高くなると腱の治癒能力も低下してきます。中学、高校生であれば治癒能力が高いので比較的改善も早いのですが、その年齢でもジャンパー膝は永くかかることがあります。しかも2年間の経過ですから腱そのものが変性に陥っているのかもしれません。かなり、いろいろな治療法は既に行っており、それでも改善しないので手術に頼るという気持ちのようですね。ただ、ジャンパー膝の手術はどこの施設でもあまり行われてはいません。というのは、腱の炎症があるだけなので、手術するべき対象ではないことが多いからです。私は1例だけありますが、その場合は腱の中に他の組織が出来ており、それを除去する手術でした。ジャンパー膝の手術はそのようなものを除去する手術がほとんどで、炎症だけの場合は手術を行いません。手術の結果は、おそらく完全に痛みがなくなるということはないと思います。必ず痛みがなくなりますよ、と確約できる手術ではありません。手術のリスクは腱が弱くなりその後に完全に断裂すること、手術後に化膿すること、腱の伸縮性が悪くなり膝の動きが悪くなること、などが挙げられます。いずれにしても、お勧めできる手術ではありません。よく考慮してください。  


Miharu>青木医師
[2004年3月1日(月) 19時58分51秒]
こんにちは。私は30歳の女性です。スポーツは主にフラダンスをやっており(ずっと中腰で踊るスポーツですので、大腿筋に大きな力が加わります)、去年の3月ごろから右膝の不自然な痛みにきづき、こちらアメリカでずっと整形外科に通っていました。当初は腱炎(tendonitis)と診断され、非ステロイド薬と脚の休息で様子を見たのですが、7ヶ月程休めても痛みがなくならなかったので、とうとう2週間前の2月12日に関節鏡手術をしました。
関節鏡でみた結果、四頭筋腱の一部断裂が認められたらしく、術後の医者からの説明によると、膝のお皿(Patella)にボルトを入れてそれと離れてしまった腱をお皿に縫い合わせてつける、という処置をしたとの事です。そして6週間は設定した角度だけ曲げられるような取り外しのできるソフトギブスと松葉づえ生活をしているところです。
前置きが長くなりましたが、質問したいのは、こういった手術をした場合、最終的な膝の完治度というのはどれくらいの確率で術前とほぼ同じになるのでしょうか。
正座をしたり、大腿筋に力を常に入れるようなスポーツをしたりするような状態まで完全に治るものなのでしょうか。
もし統計的な結果や先生の経験からのコメントとかございましたら、是非教えて下さい、よろしくお願いいたします。
●青木医師からのコメント

フラダンスを見ているだけの私どもには、フラダンスは楽しそうで楽なダンスに見えるのですが、意外にたいへんなのですね。メールを見て推察すると、診断は大腿四等筋腱炎と思われます。スポーツ選手、特にジャンプ動作の多いスポーツ種目の選手にはよく起こる膝の障害ですね。ただ、メールでは炎症だけではなく腱の部分断裂があったとのことで、かなり程度が進んでいたと推察します。また、ボルト(おそらくスーチャーアンカーの一種類)で断裂した腱を膝蓋骨に縫着したと書いていますが、この部分のそのような手術はあまり一般的には行われていなく、希な手術と思われます。したがって、数が少ないために統計的な結果もほとんど出されていません。私もけがで完全に断裂してしまった大腿四等筋腱をスーチャーアンカーを使って縫着したことはありますが、スポーツによる部分断裂でこのような手術をしたことはありません。腱を縫い合わせるのは膝の前の方を切開して縫い合わせたのか、あるいは全て関節鏡で手術したのかがわかりませんし、どの程度の部分断裂なのかも分かりません。したがって、はっきりしたことは申し上げられませんが、かなりの高い確率で術前の状態にはなるのではないかと思います。長い月日がかかるとは思いますが、リハビリと筋力訓練によりスポーツも可能になるでしょうし、膝の曲がりも正座可能なくらいにはなると思います。そちらのドクターの指示通りに、頑張ってリハビリに励んでください。


Nami・K>青木医師
[2004年1月14日(水) 14時12分09秒]
こんにちは!いつもお世話になっております(^-^)
去年、青木先生に両足の半月板内視鏡手術をしていただきました。おかげさまで年初めから仕事も復帰しなんとか頑張っております。

・・・が!
今朝 吹雪で前が見えなくて、気をつけていたのに思いっきり転んでしまいました〜( ̄□ ̄;)!!
しかも 右のひざを思いっきり打ってしまいました。。。
湿布を貼って様子を見ていますが 曲げが結構痛いです(×_×;)
単なる打ち身と考えて もう少し様子を見てていいでしょうか?
それとも術後二ヶ月だと 半月板等に影響ありで早々に受診するべきですか?

よろしくお願いいたします m(._.)m

●青木医師からのコメント

たぶん、膝の前方部分の打撲で膝を曲げる時に痛いのだと思います。様子を見ていてよろしいかと思いますが、ご心配であれば受診してみてください。


みち>青木医師
[2004年1月6日(火) 23時20分26秒]
小4の娘ですが、小1からアイスホッケ−のクラブチ−ムに入って、週2回、2時間ほどの練習と、12〜3月は、週3〜4回の試合や練習をしています。昨年春頃より、足の裏の痛みを訴え病院に行ったところ「足底腱膜炎」と診断され、整骨院など通いながら湿布と、インソ−ル、サポ−タ−等で過ごしてますが、本人しかわからない痛みなので、ホッケ−をしてるときは痛みも忘れるようですが、ホッケ−後の夜や翌朝、通学さえもいたいようです。ホッケ−は続けたいのですが、こんな小さいうちから足を痛めてるのは、親としてとても不安ですし、休ませるならどれくらいの期間が望ましいのか、わかりません。今の状態は治療がおいつかないようです。なにかアドバイスお願いします。
●青木医師からのコメント

ご心配のことと思います。足底腱膜炎は足の裏にある腱膜が何度も繰り返し引っ張られるために、骨の付着部のところで炎症を起こしている状態です。休ませるな3~4週間必要と思います。また、その間に足底腱膜のストレッチングを毎日3回することをお勧めします。たぶん、身長がかなり伸びている時期ではないかと推測しますので、足の大きさも急に大きくなっているのではないかと思います。骨の伸びに対して足底腱膜の伸びが付いていけない状態なために起こることがあります。したがって、ストレッチングは大切な治療法であるとともに予防法でもあります。また練習前に温めることと練習後のアイシングも必要です。お子さまの足は甲高足ではないでしょうか。インソールは合っていますか。



げん>青木医師
[2003定12埖11晩(直) 00瓶15蛍20昼]
はじめまして。3週間程前、サッカーの試合をしていて足首を捻挫しました。直後RICEを行い、ずっと湿布とボルタレンを塗ってきたのですが痛みがひかず、今日、触診だけでケイヒ靭帯損傷と言われました。(一応、正面と側面のレントゲン写真は撮ったのですが)それで、サポーターとアイシングをしっかりすれば、痛みを我慢しながらプレーしてもいい、悪化することはないと言われました。素人考えでは、悪していきそうで怖いのですが、どうなのでしょうか。痛みがひくまで、休んだほうがいいのでしょうか。よろしくお願いします。

●青木医師からのコメント

実際に診察しないと靭帯損傷の程度、腫れの程度が分からないので確かなことは言えません。個人個人の程度によっていつからやってよいのかが決まると思います。ですから、サッカーをできるようになるのも個人によって違います。もし、休むことが可能であれば痛みが改善するまで休んだほうが良いと思います。今休まないでサッカーに復帰して、悪化するかどうかは実際に診察しないと分からないのでお答えしようがありません。申し訳ありません。


かず>青木医師
[2003定10埖4晩(輿) 00瓶52蛍39昼]
5月にフットサルで右膝の前十字靭帯を損傷しました。39歳で会社勤めのため手術してもリハビリがうまくいくかどうかわからないということでまず保存療法でいこうということになりました。2ヶ月で装具もはずし、今まで膝崩れもロッキングもなく日常生活にはほとんど問題ありませんが、正座はもちろんあぐらをかくと膝周りの筋肉が痛く、普段でも膝の違和感がとれません。膝周りの筋肉をつけるよう定期的に筋トレなどを行っていますが、このままでフットサルをしても大丈夫なのか不安です。急な方向転換などでまた同じところをやってしまいそうです。
今後のリハビリやスポーツへの対応はどうしたらよいのでしょうか?
●青木医師からのコメント

膝の前十字靭帯の損傷はスポーツで起こることが多いけがで、またその後のスポーツのパフォーマンスにも影響します。お困りのことと思います。質問に対する答えですが、率直に申し上げて前十字靭帯が切れたままでフットサルを続けるのはたいへん危険なことと思います。走っていてストップする動作や切り返しの動作で膝崩れが起きて、半月板や軟骨を痛めてしまいます。膝の違和感や正座での痛みは、手術をしなくても時間が経てば改善してくるとは思いますが、フットサルを続けたいなら、手術することを勧めます。当院でもサッカー選手の前十字靭帯損傷の手術をかなりの例数行っており、全員サッカーに復帰しています。手術後のリハビリもしっかり行っております。またリハビリのやり方も指導しています。一度相談にいらしてください。


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